cloth
最近辞書をぱっと開いて、目にとまった箇所を読んでいます。
cloth は布地という意味ですが、ふきん はdishcloth ぞうきん は dustcloth です。
まぁ、言われてみればそうかなという感じですね。
食事の用意をするというのは lay the cloth と表現できるようです。
テーブルクロスを敷く = 食事の準備をする 、ということなのでしょうか。
cloth は布地という意味ですが、ふきん はdishcloth ぞうきん は dustcloth です。
まぁ、言われてみればそうかなという感じですね。
食事の用意をするというのは lay the cloth と表現できるようです。
テーブルクロスを敷く = 食事の準備をする 、ということなのでしょうか。
英語を生かした仕事について考える。
先日大学時代の友人に駅で偶然出会いました。
大学を卒業後も大学の部活が同じだったこともあり、メールや年賀状をしていた仲でしたが、数年前にぱたりと交流が無くなってしまった友人でした。
今までどうしていたのかを尋ねたところ、大学卒業後、私と同じ業界に就職をした彼女は会社を辞め、イギリスに留学をしたのだとか。
そして今は地元の半官半民のような会社で働いているとのことでした。
実は彼女だけではなく、私の周りには就職後も留学する人が結構います。
大学時代の勉強だけでは身に付いたと感じない人が多いのだと思います。
しかし、語学力を身につけても実際北海道でその能力を十分に発揮できる職場はそれほど多くないのが現状のようです。
幸い英語関係の仕事を手にした彼女の場合でも、以前の仕事で受け取った報酬をしのぐほどとは思えません。
異文化の中でいろいろな経験を積み、身につけた英語力が必ずしも報酬に直結するものではないことを矛盾に感じる今日このごろでした。
大学を卒業後も大学の部活が同じだったこともあり、メールや年賀状をしていた仲でしたが、数年前にぱたりと交流が無くなってしまった友人でした。
今までどうしていたのかを尋ねたところ、大学卒業後、私と同じ業界に就職をした彼女は会社を辞め、イギリスに留学をしたのだとか。
そして今は地元の半官半民のような会社で働いているとのことでした。
実は彼女だけではなく、私の周りには就職後も留学する人が結構います。
大学時代の勉強だけでは身に付いたと感じない人が多いのだと思います。
しかし、語学力を身につけても実際北海道でその能力を十分に発揮できる職場はそれほど多くないのが現状のようです。
幸い英語関係の仕事を手にした彼女の場合でも、以前の仕事で受け取った報酬をしのぐほどとは思えません。
異文化の中でいろいろな経験を積み、身につけた英語力が必ずしも報酬に直結するものではないことを矛盾に感じる今日このごろでした。


